模擬裁判 「雪おなご」
2025年12月23日 14時46分国語の時間で模擬裁判。被告「雪おなご」、原告「雪おなごの夫」。雪おなごの吹きかけた冷たい息で父親を亡くした「太郎」が嫁をもらって幸せに暮らしていたが、ふとしたことから、嫁が「雪おなご」だったことがわかってしまうという理不尽なお話。この昔話?を題材に模擬裁判。弁護側・検察側双方がわかりやすく論破できるかがカギ。論理的に表現する力を鍛える授業。はてさて、裁判の結果はどうだったのかな?
国語の時間で模擬裁判。被告「雪おなご」、原告「雪おなごの夫」。雪おなごの吹きかけた冷たい息で父親を亡くした「太郎」が嫁をもらって幸せに暮らしていたが、ふとしたことから、嫁が「雪おなご」だったことがわかってしまうという理不尽なお話。この昔話?を題材に模擬裁判。弁護側・検察側双方がわかりやすく論破できるかがカギ。論理的に表現する力を鍛える授業。はてさて、裁判の結果はどうだったのかな?
選択科目「地域資源活用」の授業で育てているバケツ稲が実りました。「実るほど頭を垂れる稲穂かな」・・人は偉くなるほど、謙虚であることが大切ということ。”克己複禮”を校訓とする荒高生のひとつの姿かもしれません。授業中、机に頭を垂れるのはちょっと違いますが・・・。