読み聞かせボランティア
2026年1月14日 09時44分今年度7回目の読み聞かせボランティア。「読み聞かせ」ではなく「読み語り」という言葉があるそうです。「聞かせる」のではなく「語る」ほうがその世界に一緒に浸ることができるということ。子どもに心をぐっと寄せて「聞かせ」れば、きっと「語る」になるのでしょうけどね。将来、子どもに「読み語れる」パパとママになってくださいね。
今年度7回目の読み聞かせボランティア。「読み聞かせ」ではなく「読み語り」という言葉があるそうです。「聞かせる」のではなく「語る」ほうがその世界に一緒に浸ることができるということ。子どもに心をぐっと寄せて「聞かせ」れば、きっと「語る」になるのでしょうけどね。将来、子どもに「読み語れる」パパとママになってくださいね。
荒高祭が終わって1週間が過ぎますが、校内にはまだその余韻が残っています。高校生活最後の文化祭を存分に楽しんだ3年次生。その準備の様子を紹介します。