読み聞かせボランティア
2026年1月14日 09時44分今年度7回目の読み聞かせボランティア。「読み聞かせ」ではなく「読み語り」という言葉があるそうです。「聞かせる」のではなく「語る」ほうがその世界に一緒に浸ることができるということ。子どもに心をぐっと寄せて「聞かせ」れば、きっと「語る」になるのでしょうけどね。将来、子どもに「読み語れる」パパとママになってくださいね。
今年度7回目の読み聞かせボランティア。「読み聞かせ」ではなく「読み語り」という言葉があるそうです。「聞かせる」のではなく「語る」ほうがその世界に一緒に浸ることができるということ。子どもに心をぐっと寄せて「聞かせ」れば、きっと「語る」になるのでしょうけどね。将来、子どもに「読み語れる」パパとママになってくださいね。
町赤十字奉仕団の皆さんから災害時の炊き出しについて教えていただきました。メニューはビニール袋を使った米飯とパイナップルケーキ。温かい食事は安心感と安らぎを与えてくれますね。会話も前向きになるかもしれません。災害は忘れたころにやってくると言います。普段から共助の気持ちを大切したいものですね。