工事中
2026年4月2日 11時55分工事中 しばらくお待ちください(*^-^*)
生徒会誌「木の実」第51号が発行。「木の実」の「木」には「こ」とルビが振られています。なぜ「きのみ」ではなく「このみ」なの? 51年前、初版発行時のエピソードがあります。当時の編集長は朝日町から通っていた安部好(このみ)さん。全校生から文集名を募ったけど皆が納得できるものがなく、それならば初代編集長の名前に因んで「木の実」(このみ)にしようとなったとか。知らないとチコチャンに叱られますよ!(^^)!
別府忠雄様(同窓会関東支部長)から寄贈された絵画「冬晴れの富士」が複禮会館に掲げられています。別府様は本校を卒業(1960年)後、洋画家として活躍され、現在フランス芸術協会永久会員、日本国際美術家協会会員などとして絵画界に尽力されています。