工事中
2026年4月2日 11時55分工事中 しばらくお待ちください(*^-^*)
生徒会誌「木の実」第51号が発行。「木の実」の「木」には「こ」とルビが振られています。なぜ「きのみ」ではなく「このみ」なの? 51年前、初版発行時のエピソードがあります。当時の編集長は朝日町から通っていた安部好(このみ)さん。全校生から文集名を募ったけど皆が納得できるものがなく、それならば初代編集長の名前に因んで「木の実」(このみ)にしようとなったとか。知らないとチコチャンに叱られますよ!(^^)!
選択科目「地域資源活用」の授業で育てているバケツ稲が実りました。「実るほど頭を垂れる稲穂かな」・・人は偉くなるほど、謙虚であることが大切ということ。”克己複禮”を校訓とする荒高生のひとつの姿かもしれません。授業中、机に頭を垂れるのはちょっと違いますが・・・。