新学期がスタート
2026年4月8日 12時07分青空と桜がまぶしい今日、丹野陽校長先生はじめ5名の職員が赴任し新任式を行いました。続いての始業式では校長先生から「すべての人に平等に与えられているのは“時間”。それをどう使うかを考えて生活しましょう。」と式辞があり、新学期がスタートしました。担任紹介では笑顔と拍手で和気あいあい。決意と共に楽しいスタートとなりました。~今日の午後、新入生を迎えます。~
青空と桜がまぶしい今日、丹野陽校長先生はじめ5名の職員が赴任し新任式を行いました。続いての始業式では校長先生から「すべての人に平等に与えられているのは“時間”。それをどう使うかを考えて生活しましょう。」と式辞があり、新学期がスタートしました。担任紹介では笑顔と拍手で和気あいあい。決意と共に楽しいスタートとなりました。~今日の午後、新入生を迎えます。~
選択科目「地域資源活用」の授業で育てているバケツ稲が実りました。「実るほど頭を垂れる稲穂かな」・・人は偉くなるほど、謙虚であることが大切ということ。”克己複禮”を校訓とする荒高生のひとつの姿かもしれません。授業中、机に頭を垂れるのはちょっと違いますが・・・。