「桜」で一句
2026年5月7日 12時02分国語の時間に春を題材に俳句を作りました。下の作品は校長賞の1年次生の作品。桜は儚く散るものではなく、未来へつなげてくれるものという希望に満ちた一句。なんと素敵な感性でしょう。高校1年生ならではの爽やかな一句ですね(^_-)-☆
国語の時間に春を題材に俳句を作りました。下の作品は校長賞の1年次生の作品。桜は儚く散るものではなく、未来へつなげてくれるものという希望に満ちた一句。なんと素敵な感性でしょう。高校1年生ならではの爽やかな一句ですね(^_-)-☆
2学期まで活動してきた生徒会役員の皆さんの記念の一枚。今は新役員に引き継がれていますが、「輝・笑・転・結」をスローガンにした活動は、校歌の一節にある「睦み扶けて 芳しく」を作り出してくれました。お疲れ様(^_-)-☆