「桜」で一句
2026年5月7日 12時02分国語の時間に春を題材に俳句を作りました。下の作品は校長賞の1年次生の作品。桜は儚く散るものではなく、未来へつなげてくれるものという希望に満ちた一句。なんと素敵な感性でしょう。高校1年生ならではの爽やかな一句ですね(^_-)-☆
国語の時間に春を題材に俳句を作りました。下の作品は校長賞の1年次生の作品。桜は儚く散るものではなく、未来へつなげてくれるものという希望に満ちた一句。なんと素敵な感性でしょう。高校1年生ならではの爽やかな一句ですね(^_-)-☆
9月27日行われた県英語弁論大会で佐藤優太君が第5位に入賞しました。英語圏での生活経験がある弁士が多い中、見事な入賞です。荒砥高校生であることの誇りと母校愛に溢れ、聴く人の心に感動を呼ぶ内容です。優太君おめでとう!!