「桜」で一句
2026年5月7日 12時02分国語の時間に春を題材に俳句を作りました。下の作品は校長賞の1年次生の作品。桜は儚く散るものではなく、未来へつなげてくれるものという希望に満ちた一句。なんと素敵な感性でしょう。高校1年生ならではの爽やかな一句ですね(^_-)-☆
国語の時間に春を題材に俳句を作りました。下の作品は校長賞の1年次生の作品。桜は儚く散るものではなく、未来へつなげてくれるものという希望に満ちた一句。なんと素敵な感性でしょう。高校1年生ならではの爽やかな一句ですね(^_-)-☆
10月20日 荒砥コミセン祭りでわたあめつくりの有志ボランティア。目の高さを合わせて、ふんわりとしたわたあめを手渡す姿はまさに優しいお姉さん。幼い子の「ありがとう」の笑顔が何よりのご褒美だね(^^♪