「桜」で一句
2026年5月7日 12時02分国語の時間に春を題材に俳句を作りました。下の作品は校長賞の1年次生の作品。桜は儚く散るものではなく、未来へつなげてくれるものという希望に満ちた一句。なんと素敵な感性でしょう。高校1年生ならではの爽やかな一句ですね(^_-)-☆
国語の時間に春を題材に俳句を作りました。下の作品は校長賞の1年次生の作品。桜は儚く散るものではなく、未来へつなげてくれるものという希望に満ちた一句。なんと素敵な感性でしょう。高校1年生ならではの爽やかな一句ですね(^_-)-☆
10月11日に荒砥高校に献血バスが来ます。それを前に3年次生を対象にセミナーを開催しました。「二十歳の献血」には少し早いですが、毎年多くの荒砥高校生が協力してくれています。「献血は命をつなぐボランティア」という言葉があったような・・・。