「桜」で一句
2026年5月7日 12時02分国語の時間に春を題材に俳句を作りました。下の作品は校長賞の1年次生の作品。桜は儚く散るものではなく、未来へつなげてくれるものという希望に満ちた一句。なんと素敵な感性でしょう。高校1年生ならではの爽やかな一句ですね(^_-)-☆
国語の時間に春を題材に俳句を作りました。下の作品は校長賞の1年次生の作品。桜は儚く散るものではなく、未来へつなげてくれるものという希望に満ちた一句。なんと素敵な感性でしょう。高校1年生ならではの爽やかな一句ですね(^_-)-☆
本校の校訓は「克己複禮」です。この言葉は羽生名人(将棋)も大切にしている言葉だそうです。大分前になりますが、天童市市制65周年記念として「克己複禮」と刻まれたモニュメントが除幕されたとの記事がありました。(令和6年4月9日 山形新聞)校訓と同じ言葉を羽生名人が引用されていることに感激です。遅くなりましたが紹介いたします。 新聞記事はこちらからどうぞ。