離任式
2026年3月24日 11時51分今回の人事異動で石田校長先生はじめ6名の職員が退職・転出しました(写真は4名ですが・・)。これまでのご尽力に感謝すると共に新天地でのご活躍をお祈りいたします。出会うからこそつながりが生まれる。別れるからこそつながりが強くなる。出会いも別れも人とのつながりを広げてくれます。そして人生を豊かにしてくれると感じます。生徒も職員も新たなステージに向けてTake off! ですね(^_-)-☆
今回の人事異動で石田校長先生はじめ6名の職員が退職・転出しました(写真は4名ですが・・)。これまでのご尽力に感謝すると共に新天地でのご活躍をお祈りいたします。出会うからこそつながりが生まれる。別れるからこそつながりが強くなる。出会いも別れも人とのつながりを広げてくれます。そして人生を豊かにしてくれると感じます。生徒も職員も新たなステージに向けてTake off! ですね(^_-)-☆
今年度を締め括る修了式。この3月で異動になる石田充校長先生より「できなかったことを改善していくことが1歩ずつの成長になる。自分を変えるのは自分しかいない。」と激励していただきました。この言葉を心に刻み4月からの新たな成長を誓います。
卒業式前日の2月28日、3年次生が離散会を始めようとしていると、突然ミッチーチェンさんがサプライズ登場。その時の様子が一昨日放映されました。(さくらんぼテレビ「昼ドキ!TVやまがたチョイす」) ミッチーさんからは「叶う」という漢字に―(マイナス)を付けると「吐く」になるということを引き合いに「マイナスの事を吐いていては夢は叶わない。プラスの事を口に出して夢を叶えましょう」と“贈る言葉”をいただきました。ミッチーさん楽しい時間をありがとうございました。※画像をお借りして一挙掲載!
昨日、町内事業所16社様による合同説明会を実施。荒砥高校を卒業し企業で活躍している先輩も駆け付け、後輩に熱く語ってくれました。2年次生にとっては進路決定に向けた大切な機会。自分の適性を考え、進むべき進路を見定めてください。
生徒会誌「木の実」第51号が発行。「木の実」の「木」には「こ」とルビが振られています。なぜ「きのみ」ではなく「このみ」なの? 51年前、初版発行時のエピソードがあります。当時の編集長は朝日町から通っていた安部好(このみ)さん。全校生から文集名を募ったけど皆が納得できるものがなく、それならば初代編集長の名前に因んで「木の実」(このみ)にしようとなったとか。知らないとチコチャンに叱られますよ!(^^)!
卒業式後の最後のホームルーム。笑顔の君たちは最後まで輝いていました。素敵な笑顔をありがとう。
第75回卒業証書授与式 「♬それぞれ見てきた景色がある 僕は僕として今を生きてく♬」 吹奏楽部の「僕のこと」に送られて卒業生は飛び立ちました。これから大変なこともあるかもしれません。でも「道はあり 茨せくとも 誠尽くして美しく」(校歌より)だよね(^_-)-☆ 卒業生の未来に幸あれと祈ります。卒業おめでとう!
一昨日、卒業式を前に3年次生が学級離散会。このクラスで笑い合えた時間は一生の宝物。卒業式までの時間を名残惜しく過ごしました・・・とその時、突然、テレビでおなじみのミッチーチェンさんが登場。離散会を楽しく盛り上げてくれました。放送は3月7日(木)12:00さくらんぼテレビ「昼ドキTV! やまがたチョイす」です。(取材の様子の写真はありません 残念((+_+))
守谷丹吾同窓会副会長様からご挨拶をいただき入会式を行いました。地区評議員には写真の3名が委嘱されました。同窓生の皆様方、どうぞよろしくお願いいたします。
明後日の卒業式を前に表彰式がありました。新野美生さん(総合学科卒業生成績優秀者表彰)、伊藤心結さん(産業教育振興中央会長賞)、岩崎琴音さん(優良卒業生表彰 山形県産業教育振興会長賞)、南波煌稀さん(米沢有為会表彰)、吉村真央さん(特別賞 全国総文祭等出場)、樋口希咲さん・南波煌稀さん(皆勤賞) 不断の努力と見事な活躍に大きな拍手❗おめでとう‼️
昨日は素晴らしい春の陽気。校庭にはタンポポや芝桜等の草花が咲き始めました。生徒諸君も今日でテストが終了。気持ちも春本番だね(^^)/ ♫春が来た 春が来た どこに来た~ 山に来た 里に来た 鼻に来た~♫ 私の花粉感知器も作動開始。マスク生活が始まります(‘_’)
グラウンドの雪が例年にない早さでなくなりました。昨日私はふきのとうを採って天ぷらに。二十四節気の「啓蟄」はまだ先なのに、虫たちもそわそわとしていることでしょう。ところで、明日から期末試験。放課後の学習会を覗くと真剣に自習中。春めいてきても1・2年次生の春はもう少し先。そわそわするにはちょっと早い。しっかり春を迎えられるよう、今夜も夜更けの机に向かいましょう(^^)/
2/12 進路や産業についての課題探究発表会。現代社会ではプレゼンテーションは必須のスキル。先ずは人前で話す「場数」を踏みましょう。一方で、聞く力はそれ以上に重要と言われます。実社会ではプレゼンを聴いて今後を判断する場面がとても多いからですね。
国語表現の授業で【創作劇】。3チームが「セルフネグレクト」「闇バイト」「安楽死」のテーマでシナリオを書いて表現。シリアスな社会問題なのに笑いありアドリブありで楽しい演劇でした。セリフを考える時には深く思うこともあったことでしょう。井上ひさしさんが言った『難しいことをやさしく、やさしいことを深く、深いことをおもしろく、おもしろいことをまじめに、まじめなことをゆかいに、そしてゆかいなことはあくまでゆかいに』ってことだね。楽しかったよ(^_-)-☆
音楽を選択している1年次生が篠笛やアンサンブル、合唱を発表。アンサンブルや合唱はピタッと合った時が最高の快感。心を合わせてバッチリでした(^_-)-☆