働くこととは何か(1年次生)
2026年5月11日 10時05分働くことの意義・・お金?生きがい?考える視点がありすぎて、う~ん難しい。多分一つではないのだろう。高校時代に考える視点、親になって考える視点、職場の中堅として考える視点。おのずと違ってくる。大切なことはその時々にきちんと向き合って考えることだと思う。今の皆さんはどう考えたのかな(・・?
働くことの意義・・お金?生きがい?考える視点がありすぎて、う~ん難しい。多分一つではないのだろう。高校時代に考える視点、親になって考える視点、職場の中堅として考える視点。おのずと違ってくる。大切なことはその時々にきちんと向き合って考えることだと思う。今の皆さんはどう考えたのかな(・・?
明日から行われる県高校総体。出場する卓球部と陸上部を激励。高校生活の集大成ののひとつ。今まで積み重ねてきた”密な青春”がきっと背中を押してくれるはず。全力応援します(^^)/
5月3日に行われたニッタク杯で準優勝!おめでとう!!
荒砥高校は元荒砥農芸学校を校舎として昭和23年に開校。そして、創立10周年を記念して校歌が制定されました。校長先生から、校歌に込められた願いとエピソードについて、自作の動画を交えてお話があり、全校生で思い新たに校歌を斉唱しました。 ♫さみどり香る 稲荷台 知徳を磨く 荒砥 荒砥♫ ※下の写真は稲荷台に建つ旧校舎 最後の写真は五月晴れの朝、早緑の中に佇む現校舎
国語の時間に春を題材に俳句を作りました。下の作品は校長賞の1年次生の作品。桜は儚く散るものではなく、未来へつなげてくれるものという希望に満ちた一句。なんと素敵な感性でしょう。高校1年生ならではの爽やかな一句ですね(^_-)-☆
今日から風薫る5月。新緑、母の日、鯉のぼり、そして五月晴れ・・・心が晴れやかになる季節ですね。明日からはみんな大好き5連休!(^^)! ハナミズキが咲く坂道を、爽やかに足取り軽く登校してきます。 ♫空を押し上げて・・・♫
今日で四月が終了。1年次生の荒高ライフが順調にスタートしています。でも、頑張るだけでは倒れることも。バランスが大切。気負わず自分らしく楽しく頑張っています!(^^)! 今日までの1年次生の笑顔を一挙掲載します。
今日は県縦断駅伝大会。生徒全員で応援しました。「タスキを手渡すとき、タスキには見えない力が宿っています。」・・・・駅伝選手が語った言葉です。駅伝に限らず、託された思いというのは伝わるものですね。私達の身近にもあるような気がします。 それにしても笑顔満載の応援!素晴らしかったね!(^^)!
1年次生の笑顔はとっても爽やか。教室の雰囲気も明るく元気。「君が笑えば世界が輝く」って誰かが歌っていたけど、「君が笑えば荒高が輝く」ってことだね(^^)/ 頑張ってます! 荒砥高校のFJK & FDK !(^^)!
失敗と書いて成長と読む・・野球の名将、野村克也さんの言葉。人は失敗から学んで成長するという意味かな。「しない後悔よりする後悔」という言葉もあるしね。大人の階段上る~~。がんばれ! 荒砥高校のSJK &SDK(^^)/
「♬どんなに苦しい時も 君は笑っているから 挫けそうになりかけても 頑張れる気がするよ♬」 最後の高校生活がスタートした3年次生。笑顔の卒業式に向けて駆け抜けましょう(^_-)-☆ がんばれ! 荒砥高校のLJK&LDK (^^)/
”三日見ぬ間の桜かな” あっという間に葉桜の校庭。ちょっと寂しくなりました。咲き誇る桜よりも散りぎわの桜を愛でるのが風流とは言いますが、やっぱり満開の桜のほうがいいなあ。1年次生の笑顔はいつも満開です(^_-)-☆
2年次生も花見団子。団子があればみんな笑顔(^^)/笑顔(^^)/ 満開の桜より先ずは団子。桜は団子に永久に勝てません!「世の中にたえて団子のなかりせば 春の心はのどけからまし」
春爛漫、桜が満開になった先週の水曜日。団子をたべてのお花見🌸 桜には「私を忘れないで」という花言葉があるそうです。桜の花が散る儚い様子に、愛しい人への思いを重ねたのでしょうか。・・・でも、そんなの関係ねえ!・・私たちはやっぱり花より団子!だよね(^^)/
荒砥高校は古木も含めて100本以上もある桜の名所です。今年は桜の開花が早くてピークは先週。散る前にと急いで撮った全校生での記念写真。
今年の生徒会スローガンは「CANVAS」に決定。 「互いの個性を尊重し、青春というキャンバスに個性輝く虹を描きたい。」という願いが込められています。虹は赤や黄、緑や紫など個性的な色を持っているけれど、